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  <title type="text">奏でる蒼色のコトノハ</title>
  <subtitle type="html">逢河奏の日記や小説の活動報告を主に載せるブログです。ＨＰと繋がってます。小説の裏話とかをぶっちゃけたり、更新してない時何しているか、何を考えてるか、なんてことを載せているところです。</subtitle>
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  <updated>2010-02-15T13:30:50+09:00</updated>
  <author><name>逢河　奏</name></author>
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    <published>2013-04-03T22:45:39+09:00</published> 
    <updated>2013-04-03T22:45:39+09:00</updated> 
    <category term="小説活動報告" label="小説活動報告" />
    <title>『花と刻』連載開始のお知らせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[『花と刻』という小説を密かにアメーバブログで連載し始めましたー。<br />
かっわいい（&larr;）自称怪物で野生的野外生活を送る女の子・花と、変わり者高校生・刻のお話です。舞台は『蒼天の真竜』の約百年前。<br />
とにかく花が可愛すぎて連載始めました&larr;　登場人物はじわじわと増えていく予定です。現在二話目まで掲載中。良かったら覗いてみてください。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/kanade201/entry-11502215157.html">『花と刻』<br />
http://ameblo.jp/kanade201/entry-11502215157.html</a><br />
<br />
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以下、ちょっとネタバレる。<br />
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この話は実はドラゴンの女の子と放浪癖のある男の子のお話です。<br />
一応ドラゴンだからファンタジーというのは蒼天と同じです（笑）<br />
蒼天の世界の状況がどうしてできたかとか、いろんな主要キャラや場所の祖先的な人を出してニヤニヤするためのお話でもあります&larr;<br />
<br />
頑張って彼が出るまで書くぞお！<br />
でも本編に出てきてない（泣）<br />
<br />
と、とにかくどっちが先でもいいから書くのです、おー！<br />
　　]]> 
    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
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    <published>2013-03-28T08:10:15+09:00</published> 
    <updated>2013-03-28T08:10:15+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>番外短編「孤独の森【真】」と修正報告と＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりの小説投稿です！　『蒼天の真竜』の番外編、つまり『竜日和』の更新だったんですがね。 シンが紫蘭に出会う前の出来事の短編『孤独の森』です。シン視点で、ある生き物と森の中で出会います。 一万字に満たない短編なので気軽に読んでみて欲しいです。ちょっと話が暗めですが、ある生き物君が愉快にいっぱい話してくれるのでそこで楽しんで貰えると嬉しいです。あとはシンがなんであんなに独りを嫌い、紫蘭に依存するのかというシンの理由が伝わったらなあ、という感じです。<br />
<br />
あとついでに修正の報告。 『蒼天の真竜』二話で紫蘭の年齢を22歳としていましたが21歳の間違いです！　申し訳ないです！ そして最近気づいてツイッターでも騒いでいましたが（&larr;）、なんと逢河は今年21歳になってついに紫蘭と同じ年になってしまった模様です！&larr;　衝撃でした。高校時代に作ったキャラですよ？　21歳なんて無縁の存在だと思ってましたよ、適当に決めたんですよ？ なのに同い年になってしまい&hellip;&hellip;妙に納得した&larr;　紫蘭がへたれでも変じゃないね。21歳って全然大人な感じしないね、大学生だと尚更。紫蘭なんて周囲の環境は変わらず、職場も自宅という半引きこもり人間だったし&hellip;&hellip;うん。でもじわじわ成長してけばいいよな。否応なしにシンの変化に紫蘭は影響されるだろうし。って他人事(笑) とにかく紫蘭の成長に乞うご期待！　と、早く話進めないと今度は陽に追いつき、美智乃に追いつき、果ては――ああー！　って感じになってしまうから頑張りたいところ。紫蘭の誕生日は12月で本編が11月頭なんで近いと言えば近い。 本作は表になかなか出ない設定盛りだくさんでお送りしているので誕生月は決まってます。日付は&hellip;&hellip;まだだけどね。 ＋<br />
<br />
以下は『孤独の森【真】』を読んでから読んでくださいね。&nbsp;&nbsp;<br />
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ではネタバレトークいっきます！<br />
菊太君。投稿前々日くらいに名づけました！&larr; この世界で身近な白ってなんだろうと考えて「石」は犬にはちょっと&hellip;&hellip;となったので花にしました。 もしシンが自己紹介したら、「真太郎かぁ。俺の名前とちょっと似てるな」と菊太が言って和む二人というシーンになるはずが、どっか行きました&larr;　途中から名前の重要性を思い出したので。やっぱり最初にシンを呼ぶのは紫蘭じゃなきゃね、というエゴのせいでシンが更に辛い思いをしていて&hellip;&hellip;ごめんよシン；；<br />
因みに皆さんは菊太君どうでしたか？　いつの間にかあんな尊大でビビりで優しさをこっそり装備した子になっていました。頼りがいのある犬というイメージで始めたからですかね。ちょっと紫蘭の心配性と高いところダメが受け継がれているような。犬紫蘭でしたね&larr; 書いてて楽しかったです菊太君。また登場させられる日は来るのでしょうかねぇ。<br />
<br />
ちょっと出演な紫蘭。昔は今以上に思いやりなく淡々とわが道を行く人でした。今はシンで鍛えられた喜怒哀楽でつっこんだり暴走したり忙しいです。まああんなちょっとじゃ何も伝わらないよなぁ。<br />
<br />
今回の主人公で本編でも一応（&larr;）主人公のシン君。生まれた時から独りぼっちってどんな気分なんでしょうかね。途方もないです。それでも生きて行けちゃうシンが逆に可哀想なくらいだけど、まあ紫蘭に会えてハッピーになるのでもうちょっと頑張れ、って感じで書いてました。<br />
ちょっと意味深な夢挟んでみましたが結構重要なシーンです&larr; まあ本編が進めば多少わかるのですが、とりあえずはシンが辛い夢で、過去にあったことです。なんでここに入れたんだろ私&larr; ノリか&larr;<br />
<br />
意外と重要な短編だったりしました。一番はシンの孤独が伝わればいいなという感じ。 感想頂けると有り難いので気が向いた方は是非にお願いします。 更新から散々経ってからの記事になってしまいましたが読んでくれてありがとうございました～。<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
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    <published>2012-08-18T19:20:25+09:00</published> 
    <updated>2012-08-18T19:20:25+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>42話「かくれんぼ」後書き＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	『<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/">蒼天の真竜</a>』　第42話「<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/43/">かくれんぼ</a>」の後書き<br />
	<br />
	五月から延々放置してすみません。しかし次回更新の目途は立っていなかったりします。まだまだ1/3程しか書けていないので。とりあえず言えるのはヨミ視点だってことです。内容は大まかには決まっているのでうまく行けばそんなにかからないかも？<br />
	せめて九月更新を目標にします。ちょっとラストが見えて来たのでそこへ突っ走る計画を立てなくては。あ、見えてきたといっても離れ小島のように書いただけなので、連載的にはまだまだです。うーん、遠い。もうちょい無駄を省いてストーリ－を進めるべきかな。でも今までは迷いながら進んでたからな。これからはちょっとはマシになるかな？<br />
	とにかくシンが真っ直ぐ前を向いて歩けるように引っ張って行けたらなーって感じです。いろんな人が迷ってたり悩んでるからそっちもどうにかしないと。<br />
	また多少間が空くと思いますが、次回も宜しくお願いします。<br />
	<br />
	2012.08.18　昼食食べ損ねてお腹空いたな逢河でした。<br />
	<br />
	以降、＋&alpha;<br />
	<br />
	会話文ばっかだった。けど直すのが難しかったのでそのまま更新してしまったのが今回の話だったり。ストック、と言うかメモ書きが会話文だけだったのせいもある。てか蛇足な会話とかを省いたり、前後の辻褄を合わせる方に力を使ってたから他が結構適当だった。重ね重ねすみません。でもこのままうだうだしてしていても仕方なかったのでとりあえず更新、でした。<br />
	近況というとツイッターで喚いてたり、後書きでもちょっと触れましたが、超重要な場面を書けました。これを書くために今まで書いてたんだよな、となんかわくわくしました。本当はその一つ前の場面を目指してるつもりでしたが、そこじゃ何も解決しないし、何も進まない、誰も助かってない場面で、目指すのはそっちじゃなかったんだな、と自分で書いてなんか納得しました。<br />
	とか自己満足な文章書いてますね。きっと意味がわからないでしょう。とにかく『蒼天の真竜』が未完で終わる確率が下がったということです。楽しみだな～。<br />
	まあ現状を見ると全然進んでないんですよね、話。ヨミやって、ハルに飛び、医務室に視点が戻って話が進む、はず。多分本編になくていいところ掘り下げすぎなんですね。わかってますがどうしてもこのキャラのここわかって欲しい！　と暴走しちゃうんですよね。<br />
	とりあえず目指すは完結！　もう今なら迷いません、シンが主人公なんです。今までもそうだったけど、断言できる程ではなかったので。シンを中心としたシランやロウ、ヨミ、ハルなどなどな彼らの活躍を今後も宜しくです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
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    <published>2012-08-11T13:58:14+09:00</published> 
    <updated>2012-08-11T13:58:14+09:00</updated> 
    <category term="小説活動報告" label="小説活動報告" />
    <title>2012年も後半戦なのですね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	2012年目標！<br />
	◆１◆今年こそ『蒼天の真竜』を完結させる<br />
	◆２◆電子書籍大賞にミステリーを出す(タイトル未定)<br />
	◆３◆科学祭に『銀河スイッチ』を出す<br />
	◆４◆『蘭家の日常』再開<br />
	◆５◆何かに応募する(電撃とかガガガ、スニーカー&hellip;&hellip;)<br />
	<br />
	と宣言したのは一月某日。<br />
	さて現在八月。もう半分以上過ぎてますね。いつの間に&hellip;&hellip;。<br />
	ちょっと考えてみよう。<br />
	<br />
	まず「１◆今年こそ『蒼天の真竜』を完結させる」。<br />
	五月から現在まで更新停止中でしたね。そしてこれからが忙しくなるので今まで以上のペースは厳しいですね、うん。ほぼ100％の確立で終わりませんね、これ。&hellip;&hellip;orz<br />
	<br />
	◆２◆電子書籍大賞にミステリーを出す(タイトル未定)<br />
	◆３◆科学祭に『銀河スイッチ』を出す<br />
	&rarr;出してない<br />
	<br />
	◆４◆『蘭家の日常』再開<br />
	&rarr;してない。目処立ってない。<br />
	<br />
	◆５◆何かに応募する(電撃とかガガガ、スニーカー&hellip;&hellip;)<br />
	&rarr;未だに書きたい話が固まってない。<br />
	<br />
	ダメダメじゃん！<br />
	何やっとるの私！？<br />
	<br />
	ぐー、この状況であららぎ復活は泥船で乗り出すようなものだから置いておくしかない。<br />
	応募したい話は度々考えているけど明らかに迷走している。竜の支配する世界を考えたけど、そこでやる魅力的な話がまとまらない。なんかぐっちゃぐっちゃだー。<br />
	蒼天はまず連載再開だな。42話書けたから更新はできそう。ただ伏線張りたいのに先の展開がぼんやりしすぎだから詰めたい、が、錯綜しすぎでもあってもうなんだか&hellip;&hellip;。<br />
	<br />
	愛せるキャラが世界観に嵌らないのな。いっそシンたちとかを移動させてみちゃうのも手？<br />
	あーうーぐあー。<br />
	<br />
	とりあえずご飯食べよ&larr;<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both;" />
<div class="ninja_onebutton">
	<script type="text/javascript">
//<![CDATA[
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    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
        </author>
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    <published>2012-05-13T21:48:26+09:00</published> 
    <updated>2012-05-13T21:48:26+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>41話おにごっこ・後書き＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	41話「おにごっこ【陽】」後書き<br />
	<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/42/">http://ncode.syosetu.com/n6335j/42/</a></p>
<p>
	なんか辛い！陽、マジごめん！<br />
	と度々思う。しんどいな陽回は。今回はけっこうノリノリでおいかけっこ書いてたんですがちょいちょい足して、いやだいぶ割り込ませたため当初よりも増えているんですが。その付け足しのハルの心情が辛かった。でもそれ書かないと浮くかなぁと思ってちゃんと書き足してみた。いやちゃんと書けたかは不明ですが&larr;<br />
	そして今まで裏設定だったのが一気に表に出せてだいぶほっとしました。無計画になんとなく入ったんですがね&larr;　閑歌と昴は10歳くらいの差があります。案外昴さん年上で、閑歌さんは下なんですよね。20後半と30後半くらい。&hellip;&hellip;今思ったけど昴って半田さんより年上か&hellip;&hellip;変な感じだ&larr;　半田さんも忠って呼べばいいのか？　&hellip;&hellip;違和感爆発&larr;</p>
<p>
	えーと。次回はへたれシランのターンですね&larr;<br />
	なんかもう三年くらいの付き合いだからかキャラが自然に動いてくれるので楽です、が。<br />
	たまになんでその行動を選んだ！て時があり、しかも自然過ぎて気づくのが遅れて慌てる時があります。怖い。楽しいんですがね。<br />
	とにかく次回はシラン担当です。よろしくお願いしますね～。</p>
<p>
	2012.05.13（日）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ぷらーすあるふぁー。</p>
<p>
	急な動きには対応しきれません。難解な心情はすぐには察せられません！<br />
	ってことでよくハルと美智乃で困る、悩む。シンは単純だし、シランはシランで突拍子もないことするけど、すごく納得できてしまうので混乱は少ない。ロウは結構困ることが多い。なに考えてるかは前よりはわかるようになりましたがね。ヨミも納得の行動であることが多い。けど段々私の中で天然ぼけキャラが確立されつつあるので今後やらかしそうかも&larr;<br />
	シンとシランが考えてて一番楽しいかな。程よく変なことし出すけど楽しい。キャラを掴みやすいのもこいつらですしね。でも妄想してるうちに違う面が出てきて、ああそうだよな昔はこう考えてただろうからこうだよな、と変わったりバックボーンがはっきりしてきたりと、蒼天はやっぱり楽しいです。計画的にキャラやストーリーを立てられない人なんですが楽しいからいいかなーとかたまに思ってしまいます。<br />
	最近は恋愛要素ってもっと意識すべきなのかなぁとかぼんやり妄想したりします。でも昔からのもはや命題と言える問題がありましてそれは。</p>
<p>
	シンにどうしたら恋愛感情を理解させられるのか、です。</p>
<p>
	シンは大抵のことは知っているけどわからない、という状態なんですよね。ロウは知らないということを理解している弁えているから変なことにはならないんですが、シンはなんもわかってないですからね。説明や体験があって初めて理解に到達するのがシン君なのでじゃあ恋愛は？となるんですよ。常駐解説者シラン君も恋愛はわからないし、ロウもわかってないってことをわかっちゃってるし、作者もわからない&larr;<br />
	でもやりたいんですよね恋愛、といえるかわからないけどとにかく恋を。<br />
	でもシンの幸せってなんだろなー。ドラゴンなシンはどうすりゃいいんだろな。考えてひとつの案は出てるけどそれは本当にいいのかなと思ってしまう&hellip;&hellip;とか言っててもなんの話？って感じですがね（汗<br />
	とにかくいろいろ模索中。恋といったら春ですかね。あるラノベの副題の「恋の季節」というワードをなんとなく思い出しました。マルター。<br />
	まあ今回は恋愛にスポット当てる予定はありません。フラグは立てるかもしれんが&larr;<br />
	さあギャルゲ主人公的キャラ認識になりつつあるシラン行け！&larr;<br />
	シンも幼さが減ればフラグ立てまくりな気がする。基本紳士的ですからね、たぶん。</p>
<p>
	では次回更新は五月下旬であります！<br />
	アディオス！&larr;</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
        </author>
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    <id>kanade24.blog-rpg.com://entry/52</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kanade24.blog-rpg.com/%E3%80%8E%E8%92%BC%E5%A4%A9%E3%81%AE%E7%9C%9F%E7%AB%9C%E3%80%8F/39%E3%80%8140%E8%A9%B1%E3%81%AE%E5%BE%8C%E6%9B%B8%E3%81%8D%EF%BC%8B%CE%B1" />
    <published>2012-05-02T11:31:35+09:00</published> 
    <updated>2012-05-02T11:31:35+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>39、40話の後書き＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	○39話「<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/40/ ">彼方の問</a>」の後書き</p>
<p>
	またもや微妙に上旬を過ぎた更新ですみませんm(__)m</p>
<p>
	今回は逃げられなかった紫蘭・黄泉コンビの話でした。</p>
<p>
	次回はちゃんと逃げたシン・ロウ組の話でタイトルは「此方の解」です。ロウ語りです。変な人が更に増えます&larr;　想定していたよりも変な、そして私好みのキャラになったのでお楽しみに～。</p>
<p>
	それが終わった更に次がやっと陽《ハル》のターンです。長らく放置されてましたからねぇ。やっと加速しだす、か？&larr;<br />
	どうも話を転がすのが私は下手なようで、微妙なテンポ感になってしまいそうですが――ずっと書きたかったところや最近追加された案とかが楽しみで結構ウズウズしてます。とりあえず転ばないよう頑張ります。</p>
<p>
	では４月末にまたお会いしましょう(*^&nabla;^*)</p>
<p>
	2012.04.16(月)</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	○40話「<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/41/">此方の解</a>」の後書き</p>
<p>
	いぇい！&larr;<br />
	壱さん登場ですっ！　淡々と変人な壱さんは紫蘭並みにツボだったりします。登場は決まってたんですがこんなキャラになるとは&hellip;&hellip;こんな書いてて楽しいキャラになるとは&hellip;&hellip;楽しすぎる！&larr;<br />
	元々はある設定と医者程度だったのがこうなるとは予想外。壱さんの出番増やすかも。<br />
	そんな感じに上がってしまったテンションは鎮めてー。</p>
<p>
	今回はロウ、前回ヨミ、その前シン、シランと来てやっと次回はハルがメインになります。長かったね、放置プレイ&larr;<br />
	ただリアルが忙しくなってきたのと、まだ原案しか書けてない状況なため、来月は上旬に更新できるか怪しいです。でも５月中にはするつもりなので宜しくお願いします！</p>
<p>
	ではまた来月！</p>
<p>
	2012.04.28(土)</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ではプラスアルファ。</p>
<p>
	今月は問いかけとその答え、とまあタイトル通りのテーマっぽいものがありました。まあなんか交互に場面を替えてたらそうなっただけなんですがね。でも当初はヨミの問いとシンの回答だけだったけど、半ばノリでロウの記憶も絡めてみました。思い出さないのは罪か？　重いなぁ。でもだんだんロウってキャラがわかってきたような。最初なんてどんだけ猫被ってたんだろ？&larr;　よくわからなすぎたけど、最近はやっと設定とかがいろいろ定着してきて掴めてきた気がする。でもしっぽの存在をどうしても忘れてしまう！　もったいない！　活用したいですね切実に&larr;</p>
<p>
	さて次回はハルです。タイトル未定です。どしよ。<br />
	てか忘れられてないよねハル？　関西弁もどきな三つ編み大将ですよ。わけわからん説明だけど。てか関西弁。西日本との交流がほとんど断たれているため、どんどん変質してしまった似非関西弁的なのをハルは使ってます。だから変でも気にしちゃだめなんですよ？&larr;<br />
	しかし最近ハルってなんだろうって考えると「結構だめな人」の結論に行き着くことを知りました。美智乃美智乃と、シンみたいなキャラだったんだなと。ずっと紫蘭似だと思っていたけど実はシン寄りなんですよねハルって。本編でちゃんと語れるといいけど。<br />
	よっし、頑張って書くかな。お祭り騒ぎもどんどんでかくなってく予定なのでよろしく！</p>
<p>
	ではまた来月！　って後書きと全く同じ締めになっちゃった！？</p>
<p>
	じゃああとちょっと続けよう&larr;</p>
<p>
	38話で進化したシンが40話でも出てますね。紫蘭に会ったときに世界が開いたなら、大切なものに気づいた時世界が広がったのかなとか。<br />
	しかしロウは記憶、ヨミは過去、ハルは親友と問題抱えてるなぁ。シランはシンとロウのことで悩むし、シンはドラゴンであることが酷いコンプレックスだし。たまに大丈夫かなこの人たちと思ったり&larr;<br />
	まあ変なとこ強気だったり、基本お人好しだし、助け合ってなんとかするでしょう、うん&larr;<br />
	よっし終了！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>逢河　奏</name>
        </author>
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    <id>kanade24.blog-rpg.com://entry/51</id>
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    <published>2012-04-02T21:54:52+09:00</published> 
    <updated>2012-04-02T21:54:52+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>38話「泣虫力」後書き＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	『蒼天の真竜』38話「<a href=" http://ncode.syosetu.com/n6335j/39/">泣虫力</a>」の後書き<br />
	<br />
	ほんっっっとうに更新遅れてすみませんでしたっ！<br />
	結局二日になっちゃった&hellip;&hellip;あは、はorz<br />
	<br />
	四月。授業と共に研究室スタートだったりします。<br />
	書けている分をあまり整理できていないのでちゃんと更新できるか我ながら不安なのですが&hellip;&hellip;なるべーく月２更新くらいは守っていきたいなぁ、とは思っているので生暖かーく見守ってくださると幸いです、はい。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	目指せ4/15までに更新！<br />
	よろしくお願いします！<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	因みに次回はヨミちゃんのターン！&larr;<br />
	&hellip;&hellip;初めてヨミにちゃん付けて呼んだな&hellip;&hellip;なんかきもちわるっ&larr;<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	後書きは以上。これからはおまけ。<br />
	<br />
	<br />
	シラン、紫蘭。<br />
	シン。<br />
	ロウ。<br />
	ヨミ。<br />
	ハル、陽。<br />
	<br />
	って感じに大体呼んでるな。紫蘭と陽だけ気分によって漢字。あ、でもシンはたまに真太郎君とか呼ぶ、かな？<br />
	だから「ちゃん」付けると猛烈な違和感が&hellip;&hellip;。でも呼んでる人によってはしっくり来るのもあるな。<br />
	<br />
	シランは母親のスズさんからは「しーくん」って呼ばれてるし、幼馴染のある子は「シランちゃん」って呼ぶ設定だったはず。苗字だと父・鐵と被るからみんな名前で呼びます。<br />
	巽くんは&hellip;&hellip;ないなぁ。真太郎はわかるけど。でもやっぱシンはシンだな。ああでもあのキャラはタロって呼ぶんだよな&hellip;&hellip;先の話だけどもうすぐ出ます。<br />
	ロウはどうしようもなくロウだな。頑張って当て字で狼。<br />
	ヨミはお守りくれたおばあちゃんとかああいう人たちならごく自然にヨミちゃんだよな。自分で呼ぶといやだけど。ヨミ君って呼ぶ人はいまんとこなし。よみ、ヨミ、黄泉。夢見黄泉。そんな弄りようのない名前だなぁ。<br />
	ハルは人によっては調子に合わせてハルハルとか呼んであげてるかも。でも基本的に真面目な人が多いからほとんど大将さんか陽さん、榊原さんまたは隊長とかかね。大将が真面目な人の呼び方かって？　親しみやすい方がいいじゃないですか。あんな性格の人だし。でも親しい人は呼び捨て、周りの人がそんな感じなのでハルちゃんは何気なくレアだったり。ヨミがんばっ。<br />
	<br />
	てか苗字の存在感薄いですかね。観月、巽、夢見、榊原。須原、新見、秋峰、戸狩。逆に半田や美崎は名前の存在感が薄いかも。忠（まこと）と前（さき）。ついでに榎大地、等々力水面、稲城正哉、で合ってたかな？<br />
	<br />
	新キャラはそろそろ打ち止めになって、そろそろまとめ上げに入んなきゃいけない感じですね。しっかし未だに迷ってる展開がいくつもあるから大丈夫なのやら。はやく壱（いち）さん出したいな～。<br />
	<br />
	ちょっとどころでなく迷走しておりますが、じわじわ終わりが見えて参りました。<br />
	と言ってもあと一年くらいこの調子じゃ続きそうですが。<br />
	今後ともお付き合いください。<br />
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
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            <name>逢河　奏</name>
        </author>
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    <published>2012-03-19T14:49:27+09:00</published> 
    <updated>2012-03-19T14:49:27+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>３７話「弱虫心」後書き</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="usernoveldatamanage_box">
	『蒼天の真竜』&nbsp;37話「弱虫心」<strong><a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/38/">http://ncode.syosetu.com/n6335j/38/</a><br />
	あとがき</strong><br />
	<br />
	<br />
	次回更新は&hellip;&hellip;３月の第四週くらいですかね。文章は出来ているのでチェックすればＯＫな、はず。<br />
	<br />
	現在４月後半更新分を書き途中です。４月前半の最後がちょっとまだ定まってなかったりしますが、まあ概ね書けてる。からきっと大丈夫！<br />
	<br />
	最近パソコン開けばニコニコニコニコとちょっと駄目人間になってますがガバッと進む時は進んでいるので月２更新で暫くお付き合いくださいませ。<br />
	<br />
	では３月下旬にまた宜しくお願いします～。<br />
	<br />
	以下予告？<br />
	<br />
	弱虫で泣き虫なシン。<br />
	やっと自分にとっての大事な人が見えてきたシンはちょっとだけ強くなれました。<br />
	弱虫な心を見せたから次は泣き虫でも強いってところを見せなくちゃ。<br />
	<br />
	ということで次回38話「泣虫力」はシンのシラン譲りなど根性に注目です！<br />
	<br />
	&hellip;&hellip;なんかこの予告恥ずかしい。まあそんな感じです。</div>
<div class="usernoveldatamanage_box">
	&nbsp;</div>
]]> 
    </content>
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            <name>逢河　奏</name>
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    <id>kanade24.blog-rpg.com://entry/49</id>
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    <published>2012-02-26T22:56:16+09:00</published> 
    <updated>2012-02-26T22:56:16+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>36話「闇恐れず」後書き</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	『蒼天の真竜』<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/37/">036○闇恐れず【紫蘭】</a>のあとがき<br />
	<br />
	さーて次回の更新は？<br />
	&hellip;&hellip;何となくサザエさんなノリ。いやわかりにくいなうん。<br />
	とにかく次回は３月上旬更新予定。めっちゃアバウトですね。<br />
	予告すると、紫蘭が信じたシンが窮地で誰か助けてよーな感じ。シンだって怖いものがあると言うか怖いものだらけで泣き虫で大体慣れかちょっとした強がりで立ち向かっている真太郎。今回の敵・新見閑歌は悪質で精神的にじわじわ否グサグサ行く人なのでシンの天敵とも言えそう。シン大ピンチな回です。<br />
	因みに対なので１ヶ月かけてシンの話をやります。<br />
	そして私のストックなくなりそうになります&larr;<br />
	まあ書けるはずです。12月のようなハードな日々ではないので多分。<br />
	なので３月、４月更新も宜しくお願いしますね〜。５月は順調に行けば、で&larr;</p>
<p>
	では３月の上旬のいつかにまた会いましょう〜。</p>
<p>
	<br />
	2012.2.26(日)<br />
	やっぱり電車の中で。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
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            <name>逢河　奏</name>
        </author>
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    <id>kanade24.blog-rpg.com://entry/48</id>
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    <published>2012-02-08T21:08:08+09:00</published> 
    <updated>2012-02-08T21:08:08+09:00</updated> 
    <category term="『蒼天の真竜』" label="『蒼天の真竜』" />
    <title>35話「光忘れず」後書き＋α</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[『<a href="http://ncode.syosetu.com/n6335j/">蒼天の真竜</a>』35話のあとがき。<br />
<br />
第三章後半戦スタートです。<br />
三章後半のテーマは『対』みたいな感じです。『対立』じゃなくて『一対』の方ですよ。ペアです。話の内容というか話のタイトルがですが&larr;<br />
話もタイトルに合わせてると言うか、タイトルが話に合わせてるんですが、まあ、面白くなってきたな、と思って貰えたら幸い、ですね。<br />
冒頭いきなりの「シロちゃんて誰？」な展開ですみません。ちょっとブームが来ている時に書いたので&larr;　ヨミの過去とかやりたいですね。入れるかは未定ですが&hellip;&hellip;いや多分空気読まずに入れちゃいますが&larr;<br />
それぞれがぐっちゃぐちゃいろいろ動き出す予定です。今は後書きがあるし、連続更新ではないのであんまりそんな感じではありませんが、ここからは一気に流れる予定。前書きも以降はなくなります。前にも言いましたがね。<br />
無事にラストまで辿り着けるといいなぁ。そして一番書きたかったところが上手く書けるといいんですがね。<br />
さて今後の展開。<br />
とうとう動き出した美智乃。その真意とは？　紫蘭たちはどうなるのか？　陽は美智乃と決着をつけられるのか？　あの怪しい針金男の正体は？　美智乃の命により暗躍する閑歌に昴らは？<br />
転がり出した運命は、様々な人を巻き込んでどこへ辿り着くのか。<br />
月２回更新目指して頑張ります！　次回は２月下旬予定。<br />
宜しくお願いします！<br />
<br />
2012.2.8(水)<br />
電車の中で。<br />
<br />
<div style="text-align: center;">
	○　○　○<br />
	&nbsp;</div>
こっからぷらすアルファ！<br />
<br />
実は35話って、33話と同じ日で、34話の一日前だったりします。てか元々34話はもっと後にやる予定の話だったんですが、盛り上がってきてそっちの方が書けちゃったので先に使ってしまった、という感じです。<br />
<br />
いやもっと裏を言うと、三章前半は１話につき１日形式で進んでいたので、事が起こるのは34話である「11/10」になってしまうと、シン(7日)&rarr;シラン(8日)&rarr;ロウ(9日)&rarr;ヨミ(10日)と来てハル(11日)が入らなくなってしまう。<br />
<br />
当初の予定ですとね、ハルの回でシラン達が仲直りして一段落してから本題に入る予定、だったんですよ。<br />
<br />
しかしいつの間にか前倒し案が浮上してきてハル回が全く違うものになってしまいました。最終的にハルの日常と回想だったんですが、当初はシンが約束のカレーを作るという話だったのです。カレーでイチコロ仲直り、単純馬鹿な人達ですね&larr;　でもらしくて良いかなーと思っていたんですが&hellip;&hellip;いつの間に駆逐されたんだろ？&larr;<br />
<br />
とにかく11/10時点で拐われていたんです。ハルがいろいろ可哀想ですが&hellip;&hellip;報われるといいですね&larr;　だって安穏といつも通りに起きたら、既に友達は昨日の時点で親友に拐われていたんですから何だかもうやるせない。改めて思うと可哀想だ。<br />
<br />
愕然とするハルのイメージは何故かやたら昔からあって、ハルの気付かないところで拐われてました、という展開はずっと決まっていました。<br />
<br />
まあここからの展開は全く持って原形を保っていないのですがね。10月、いやもっと前からウンウン唸りながら考えて練って脇道に逸れつつも、面白そうな展開を模索した結果。<br />
<br />
脱線に次ぐ脱線。<br />
未だ帰らず&larr;<br />
<br />
な状況ですがある程度は決まっているので、とりあえず。<br />
<br />
３月の更新は心配ない！<br />
４月は何も言わない！&larr;<br />
<br />
いや４月までなら予定は立ってるから大丈夫かな？　ハルの動きがちょっと曖昧だからなぁ&hellip;&hellip;。<br />
<br />
昴たちも活躍する、かも。今のぼんやりある通りになれば。<br />
<br />
針金男も早く再登場させたい！　お気に入りなキャラなのでもっとそのキャラを出していきたいですね。<br />
<br />
まあそんな感じにこれからもっとわっしょいわっしょいな展開になるので！&larr;<br />
どうか楽しんでってください！<br />
<br />
<br />
2012.02.08（水）<br />
『六等星の夜』をリピートしながら。<br />
<br />
<br />
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            <name>逢河　奏</name>
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