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逢河奏の日記や小説の活動報告を主に載せるブログです。HPと繋がってます。小説の裏話とかをぶっちゃけたり、更新してない時何しているか、何を考えてるか、なんてことを載せているところです。
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『蒼天の真竜』http://nk.syosetu.com/n6335j/



そろそろ前書きが鬱陶しくなってきましたね←

次回からはテンポ重視ということで前書きなしで行きます。そして10月はイベントだらけ過ぎて更新できそうにありません。平日は授業で埋まってしまいますし、パソコン開く時間が今以上になくなってしまいます。なのでいっそ宣言してしまいます。

次回更新は11月にします!

その間になるべく貯めるつもりです。出来たら。

終りまでの道筋を補強したりもするのでどうかお待ちください!



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三年目突入しとるやんけ( ̄□ ̄;)!! あ、いや、正しくは1/31だからもうちょっとか。うわ、完全に油断してた。そうか、『蒼天の真竜』三周年か……。

話進んでねぇ……orz

あ、そうそう。HP「奏でる獣の世界」が全然更新出来てないので新しくお手軽なケータイHP「奏でる獣の道草」を作りました。作品情報が最新で、リンクが付いてます。超簡素ですが、良かったらご利用くださいm(__)m

こちらがアドレス↓
http://nanos.jp/kanade201/

しかし三周年……何かやるべきでしょうか? いや更新すべきですよねすみませんorz

……更新しようかなぁ。一話くらいなら出来るんですよね。それか今までのWeb拍手お礼短編公開、辺りが手軽で良いか←

テンション上がればさらっと短編なら書ける気がしますが、テスト前ですが!←

何かリクエストありましたらお待ちしておりますm(__)m

はぁ三周年。まだ八分の五くらいですよ……。

とにかく更新再開せねば。
しかし電子書籍大賞のも書きたい……うわー。

悩みますがとりあえずレポートをやっつけますね。いやその前に新しいパソコンのセットアップしたいな。

とにかく行って参ります(`∇´ゞ

まあその前に夕飯かな←

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アメーバの日記を受けて目標を書き出してみた。
※アメブロより転載です

目標!
◆1◆今年こそ『蒼天の真竜』を完結させる
◆2◆電子書籍大賞にミステリーを出す(タイトル未定)
◆3◆科学祭に『銀河スイッチ』を出す
◆4◆『蘭家の日常』再開
◆5◆何かに応募する(電撃とかガガガ、スニーカー……)


最後のは無謀だな←
だって出すにしても出せるのないし、蒼天を終わらせるのと平行出来ない!← 短編なら行ける? しかし一般的な短編が私内での中編以上なんだよね多分。うーむ。

『蒼天の真竜』も怪しいな。まだ三章半ばだし。まあ去年よりは完結に近いし、もうちょい固まれば勢いで行ける、かも。

ミステリーは書けてないけど、3月に間に合うかわからんけど、ある程度固まって来てるし、勢いがあれば書けそう、か。キャラも増えすぎてないからまだまだ収拾はつく。ただ……納得出来るネタ、というか中身が……← 致命的ですね、知ってます。まあネタの幅は広がってるから一本道を決めれば連鎖的に行けそう。授業中に考えるか←

『銀河スイッチ』はタイトルも登場人物もストーリーすら固まっているのに……自分で流れに疑問、というか「これは果たしてSFなのか?」と思ってしまったせいで前回は挫折した。来年は暴走してとりあえず書いてみるかな←


しかし書きたいネタがさりげなくたまってる。ここ最近の話でもないが。『変人同盟』『さよならカムパネルラ(仮)』『二つの世界と私達(仮)』『生死者と少女(仮)』『星降る世界の終末譚』などなど、大分裏で勝手に盛り上がって設定だけはたっぷりなやつらが増えてきた。変人同盟は真面目に連載出来る気がする。ただ長期間の盛り上がって落ちて忘れて盛り上がってなサイクルのせいで設定が混乱気味なのですがね。

まあとりあえず余所見せず(蘭家はやっちゃったけど)、蒼天と一先ずはミステリーをやりますか。タイトルどうすっかなぁ。『アクマ探偵』とか微妙だし……。また適当に意味深なタイトル付けるか。あんまり意味はない!←

ではまた来年。

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『蒼天の真竜』

http://nk.syosetu.com/n6335j/

後書き。


久々に『蒼天の真竜』のことを考えたら予定がまた変わってしまいました。ちょっと順番やらが替わっただけですがね。この方が三章の前半終了、って感じになりそうだったので。次で三章前編が終わり、後半戦スタートになります。てか一気に話が進む、かな? その勢いのまま四章に突撃し、終幕、の予定です。まだ長いなー。話が進むと言っても更新スピードはきっと変わらないでしょう、すみませんorz 展開的に勢いが出るかなって意味です。終幕に向かってガンガン行きますよー。
さて次話は……ちょっと部屋の片付けしたいのと、合宿のためと落とす予定の科目拾いのための勉強(←)のために、恐らく9月後半になる予定です。まあ息抜き~とか行って更新する可能性もなきにしもあらず。まあ書けたっちゃ書けたので直せば更新出来ますが……出来ればパソコンで確認してから更新したいんですよね。たまにルビが変なことになるので。とにかくお待ちください。
それから漸くWeb拍手のお礼短編を更新しました。今回はロウの昔話と夏。はいもう終わりますね夏。でも私の夏休みはこれからなんですよ(ノ△T) まあ9月になったらまた考えて変えますよ。押してくれる方滅多にいませんがね……コメントくださると大変嬉しいです。ありがとうございます! 一応コメントに対するお礼文も短編と一緒にちょっと変わってるので(後書き的なもの)、くだらないコメントでも良いので気が向いたら見てみてくださいな。こちらの文章も適当ですがね←

では次回更新でお会いしましょう~。

2011.8.25(木)10:37 電車に揺られながら


P.S.
ここの後書きは更新の度に消しているのですが、ブログに残しています。そしてここに書きづらかったりする裏話やどうでもいい話をぶつぶつ言ってたりするのでHPからブログに行ってみても面白い、かも? 汚い絵もあるよー←

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ジルとルヴァータの予定が全くジルが可愛く描けなかった!
左が『入れ替わり世界の恋詩』主人公のジル。右がジルと入れ替わっていた悪魔族の女の子です。
うん、ひどい。
まあらくがきはさておき。

「原作者になろう大賞」に本日応募致しました! それが日記のタイトルの作品です。
原作者大賞はなろうとどっかが主催でやっている、漫画の原作者を募集してるものです。まんまやん、説明いらんやん←

えー、まあ面白そうだったのでやってみました。二転三転して結局一から考えてしまった。
いつも通りのファンタジーです。そんでラブです← てか妻帯者主人公です。しかし少年なような青年なようなっていう……しかも更にややこしい世界です。タイトルの通り「入れ替わり世界」ですからね。三年前の事件によりほとんどの人間が他人と体が入れ替わってしまった。しかも精神だけが移動させられたせいで見知らぬ土地に気が付いたら居るし、体が替わってるし知らない人だらけと来れば大パニック間違いなしっしょうははは← 混沌世界ですねどっちかというと。でも三年も経つと大分馴染む人が増えてきます。そんな時に妻帯者主人公に受難が降ってきて――って感じ。

でも楽しかった。書けなかった人だらけだけどいろんな状況を想像すると楽しいですねー。たとえば妊婦さんの体に男の人とか。産むしかないですよね~。あといろんな種族がいるんですがある種族内に対立してる種族が混ざったらどうなるかなとか。

魔法の概念も応募した原稿には全く書いてませんが、新しくいろいろ考えて楽しかったですよ。ちゃんと書けたら連載したいですね。もしかしたらこんな話を応募しました、って感じに短編書いてなろうに掲載するかもしれません。

でもその前に『蒼天の真竜』ですね。もう懐かしく思えるくらいずっとほっぽってました。さて更新すっぞー。
近々更新するのでよろしくお願いします!

ケータイの方用に下手くそな絵を貼り↓

fimg_1313132745.png




















もう一枚おまけに。右が女の子の体のジル。左がジルの奥さんだけど今は男と入れ替わってるルーシー。これで細かい絵なんて描けるかー。


fimg_1313131766.png


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『蒼天の真竜』本編はこちらなり~。
では32話のあとがきです。
 

* * *

さてとうとうロウまで匙を投げてしまいました。うーん困った← 元々はここで解決するはずだったんですが……してませんね← 次回までは書いていますが長いので見直しに時間がかかりそう? てかテストです。やっばいです。でも更新してしまいました。次回は八月の二週目以降に更新すると思います。ヨミが語り部ですよ。そして久々?にハルさん登場~。作者すら予測不能な動きをしてくれるので楽しいんですよねー。最近のトゲトゲした雰囲気を払拭してくれることでしょう。うん。

で、宣伝です。
pixivの七夕企画のために短編を書きました。『星揺星』という小説です。風変りな現代版織姫と彦星の物語。近々HPにアドレスを載せますし、検索すれば出てくるので興味がある方はどうぞ~。いつかこっちにも掲載するかもしれませんがね。

まあそんなところでまた次回。さようならー。

* * *
 
で、『星揺星』のアドレスはこれ→http://m.pixiv.net/novel/show.php?id=375213
本文にアドレスを入れていいかわからなかったのでここにて公開なのです。うーん。大丈夫だったかな?
まあいいか。
ブログでもこの作品について書こうかと思っていますがそれはまた今度ということで。

pixiv掲載も、小説2、イラスト3と地味ーに増えてきてます。小説はこっちにも、「小説家になろう」にもいつかは掲載したいかな、と思ってます。HP「奏でる獣の世界」の小説紹介ページもそろそろレイアウト変えようかな? テスト終わってからやりたいことはいっぱいありますがまずは……レポートだね。

現在「空想科学祭2011」と「原作者になろう大賞」に応募しようかなと画策中です。七夕だけじゃねえのかい! って感じですが七夕の方が飛び入り感満載で、四日ぐらいで書きましたしね(-_-;) まあ連載が滞っておりますが、科学祭の方は参加したら連載形式で行くのでそれで時間稼ぎを……あは←
 
まあ夏はこれからなのでエンジョイしていきたいですねー。自分らしく。
とりあえず泳ぎたいなと思っている逢河です。

……はああ。ではレポートに戻りますね。八月、晴々しい気分でパソコンを叩けることを願います。
夏バテにご注意を。
 

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小説家になろうサイトにて連載中の『蒼天の真竜』本編はこちらです。
では最新話の後書きが以下の通り。多少付け足してたりしますが基本、掲載時のままです。
 

* * *
 

書いてて勝手に辛く感じた回です。なんで私はこんなにシンを苦しめているんだろうという罪悪感でいっぱいです←
シランが堅物過ぎるのがこじれてる一因、てか原因。次回はロウ視点ですが……まあ、言及はよしましょう。とりあえず頑張れ誰か。誰か助けてあげてー←

ちょっといろいろ直したいところがあるので時間がある時にちょびっと修正します。本筋は変わらないので大丈夫です。

さて、やっと出せた変な人。針金男(仮)くんです。昔昔の予定だとかなり先にならないと出番がなかったけど、好きなので無理矢理こんなところで出してしまいました~。名前は……出せたら出しますがずっと先になりそうな予感。何気キーマンのようなどうでもいいようなキャラ← いや、彼がいなかったら現在のストーリーが成り立たないから、彼は大事なキャラですね。シランみたくムスーとしてて、シンよりも背が高い、謎の人物です。ぽけらっ、としてます。よくわからない説明してます←
まあ彼はこれからもチラチラと出るので宜しくお願いしますー。

あとは……お気に入りユーザーが七人になりました!私を登録してくださるなんて心の広い方々。対して登録一人の心の狭い私←
とにかくありがとうございます!

テストが近くなり、レポートラッシュに忙殺されそうですが、書けている分くらいはじわじわ修正して投稿出来るようにしていきたいなーと思ってます。

相変わらず更新は激遅ですが、ゆったりとお付き合いくださいませm(__)m

2011/6/29/Wed
初夏の暑さに負けないように。

~追加後書き~
 

修正しましたー。ほんのちょっとですがね。改行したかったところや付け足したかったところが出来たので満足。下手くそなので改善されたかは不明ですがね←

今回はいろいろ書きたかったことが入れられたので楽しかったです。シンには……ごめんなさいですが。
しかし……何にもないってどんな気分なんでしょうか。親はいない、話す相手すらいない。生きることは出来るけど、それしかない。正しいとか間違ってるとか、幸せ不幸せの概念すら知らず、ただ灰色の空と灰色の木々を見上げて生きていく。そんな時にふいに名前を呼ばれたら。しかも思いもよらない呼び方をされ、手当をしてもらったら? それはどれほどの救いになるのでしょうか。
そんなことを考えたりしながらシンを書いてます。考えるだけで苦しくなってしまうくらいなんですが……私は君に成長してほしいんだー!とうめきながらも書いています。まだまだ子供なシン君。彼が何を感じ、何を考えているのかを知ってもらいつつ、ゆっくり大人の階段をよじ登ってもらいたいと思います!← お前(私)も成長しろよなって話ですけどね!
まあとにかくシンの成長を見守ってくださいねってことで、次回更新は……最悪八月の二週目です!← テストなんですやばいんですぅ。できたら七月中旬に、お会い致しましょう!

2011/7/1/Fri
雷の音を聞きながら、パソコンに熱せられて。

* * *

 
ほんと、今月中に更新したいなぁ。短いからいけっかなぁ。
まあ……昼ごはん食べよ←(現在午後三時過ぎ)
 

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小説家になろうにて連載中の『蒼天の真竜』本編へ行くならこちらへ。
では以下後書き。


うん、楽しかった。
シランとハルの会話、結構楽しいんですよね。相性も、まあシランが慣れればなんとかなりそうだよな、とか安心してきた作者です。
にしても何故か泣く人が多くなってしまうんですが……なんでだろ?← まあ、泣いちゃうんだからしょうがない。しかし作者すら予想してなかったってのもどうかと思いますけどね……書いてたら急に泣いてるイメージが出てきてしまったんですよね。実はハルも泣き虫かも? シンは泣き虫確定ですがね~。
さて、これからはなんだか混沌としてきます。てか収拾つかなくなってきました。困った。シランが鈍感で猪突猛進ならぬ盲進なのがいけないんですが……まあ、ぼちぼち更新しますのでそこでご確認ください~。二話分くらい書けているんですが、ちょっと収拾つけるまでは無理そう? 一応六月中に更新します宣言しときます。五月中は厳しそうなので(-_-;)
では迷走する彼らの物語をどうぞよろしくお願いしますー。
 

以上。
なんとか五月中に更新できて良かったー。でも本当にわからなくなってきました。どこらへんで軌道修正すべきかぁ。まだ今回は傷も大きくないので楽しげですけどね……うん、書けば書くほどネタばれというかいらんこと言いそうなのでやめときましょう。

ではせっかくなのでシンってどういう子なのか、を何故かここで考察?的なことをしてみたいと思います。

シンは赤みの混じった黒髪です。赤銅色という表現と矛盾してるような気がしてきましたが……とにかく褐色です。赤っぽい黒=褐色。きっとそんな感じ← でも斑な感じになっているのがシンのコンプレックスの模様。
目は赤や橙、茶色が溶け合ったような色で、朝焼け色、朝日の色というイメージ。因みにヨミは夕焼け色。沈む前の濃く強い赤色になってます。ややこしいですかね?
肌はちょっと褐色がかっている。傷もなく綺麗です。手足も長く背も高い、割とスタイルも良かったり。まああまり関係ありませんがね。シランと並べると凄い差ができそうです。ロウ程じゃないけどシランも大分色白な方ですから。しかも頭一個分くらい小さくて、短足ではないってだけで特別長いとかはなし。なんかシランが可哀想になってきますね。中身で勝てるか、という点でも微妙。結局シランも子供っぽさが抜けてないと言いますか、そのまま大きくなっちゃったと言うか。
シンの趣味は家事全般。ある意味シラン等の世話、ですね。好きなことも家事。絵を描いたり本を読んだりという、一人で完結してしまうようなものを忌避する傾向にあり。あとは割と恥ずかしがり屋だからというのもある。ついでに泣き虫。しょっちゅう泣くせいでシランに慣れられてしまった感があったり。とにかく一人を嫌い、誰かのために動き続けることが自分のため、という感じ。
そして忘れられそうな「自称ドラゴン」。いろいろ本編に出せてないこと、ストーリー的にやらなきゃいけないことがー。な状況ですが。

これ以上やると変なこと書きそうなのでストッパーをかけることとします。

また次回お会いできましたら幸いです。

では失礼いたします~。

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『蒼天の真竜』29話の後書きです。
本編はこちらへ→http://ncode.syosetu.com/n6335j/


29話と30話を書いていたらすっかりハルが好きになってしまいました。ずっと頭の中にいましたし、メモしたシーンでも喋っていましたが、作者から見ても「うさんくさい」「おっさん」「お調子者」みたいな認識だったので。でも本編に入ってきた途端に変わりましたね、認識が。とにかく喋る。とにかく落ち着きない。いらんことばっか自動で始める。誠意を見せる~なくだりなんて全く考えてなかったのにハルが暴走するもんだから結局入れてしまったし……シランの反応が可愛かったから← 30話でも結構ハッスルしてるのでお楽しみに? シランとここまで相性が悪いというのも予想外でしたが、外野から見てる分には楽しいので良しとしましょうかっ。シランがんば~。でもそんな天邪鬼にも裏側があるんだなぁと思うとしみじみしてしまいます。どうして私はハルにあんな状況を与えてしまったんだろうかorz

で、反省会!
いきなり何を言っているのかといいますとね、前回の後書き文を見ますとね、「えーと。結局いつものように勢いで投稿してしました。本当に我慢できない人です作者。まあ次話で一区切りついた後からが大変なので、次までは程々に更新できると思います。具体的にはー……四月頭前後でしょうか。」となっている。
さて、今何日でしょう?
正解は五月頭です←
相当前に、てか『竜日和』を更新した時にはもうほぼ出来てたんだよ!? 更新したのはいつかって?
A.2011.04.17
これもまあ頭前後には間に合ってないけど全然マシだったよね?
なぜ今更新しているんだ私ぃいいいいいいい!
遅くなってすみませんでしたぁああああああああああああ!
という反省でした。

なので今回こそ有言実行で行くぞっ。実は次話もほぼ出来ていて、今日だって午前中の再起動事件で29話の修正文章がおさらばしてなければ取りかかれたはずなんだ……。悔やんでも仕方ないし、やっと復活出来たのその話は置いておきましょう。で、スケジュール帳という名の現実を見てみる……あー、これは運が良ければ五月八日、無難に行くと五月末かな。もしかしたら金曜日に出来るかもしれませんが微妙……よし。

五月中に30話を更新します!(結局アバウト!)

次はまた紫蘭で、語り部を一話ずつ替えてちょっと続きものな話をやります。結構主要キャラたちの核心に触れる感じで行きたいなと思ってます。てか紫蘭、シン、ロウの三人組に、ですかね。面白くなるように頑張るので次回の更新もよろしくお願いします!

2011.05.02 Mon 逢河 奏
 

以上が後書きでした。
以下プラスあるふぁーと行きます。


ちょっと後日談というか、話の間の雑談も短編かウェブ拍手で載せようかと思ってますが、果たしてやるのかやれるのか。やったらツイッターで報告しようとは思ってます。ここで報告するかは不明ですが。

「友達になろう!」とか、何歳まで言えるんだろうか。いや人にもよるか。私はそういうこと言えない人なので謎な人になってしまいます← なろう、って言われたかあまり覚えていませんが、あるとしたら二回、小学校の入学式と中学の部活かなぁ。不器用以前に、なかなか人に興味を持たないため、大抵ずれて妙な感じになる。しかも積極的ではないから……遠くから見守る?←← まあ怪しいですね。扱いづらそうにされて私もどうしていいのかわからないなんてことが多々。って、何を話しているんだ私?

あと今回の話に関わるのはなんだろう。美智乃さんはハルが言ってた総司令代理さんです。現在の日本政府で一番偉い人。説明上手く入れられるかな? とにかく二人は幼馴染で仲良し、なはずだったんですけどね……ごめんよハル。ハルって何故か幸薄いタイプの人らしい。それでもめげずに、ハルらしく頑張って欲しいですね、って、他人事かよ!← でもストーリー的に仕方ないところもあるから……がんば。

ヨミ16歳。シラン21歳。ハル23歳。
途中いつの間にか年齢が変わってたりしてびっくりしたりもしましたがこれで合っている、はず。実は夢見泉館長も当初は「和泉」の方だったはずなんですがいつの間にか「泉」に……何があったんだろう。
とにかく年齢がわかっているのはそんなところ。ではシンとロウは何歳なの? って話ですよね。因みに外見年齢を並べてみると。
ヨミ16~19歳。シラン18~21歳。ハル20~22歳。シン17~19歳。ロウ9~12歳。
くらいかなぁ。シンは背が割と高いから黙ってればけっこう年上に見えるけど喋ると限りなく下がりますね。ロウは逆に喋った方が大人びて見えるかな。

とかどうでもいいことを書いていたら時間がなくなってきた。
ではまた今度~。

拍手[0回]

本編へ飛びたい方はこちらへ→『蒼天の真竜
以下今回の後書き。

久々のシラン回です。ヨミとシランがメインな感じですが、何気なく新キャラ登場回でもあります。次回もボスさんが登場しますがね←
なんだろう、リアルに相反してヨミがかなりはっちゃけてましたね。昔は割とあんな感じでした。しかし……この小説鈍感キャラだらけな気がします。ラノベ的、ラブコメ的な描写皆無ですねよく考えると。それっぽいアクションがあっても語り手男衆は全く着目しないので……ないですね胸やらの描写。作者が書こうと思わないのもありますが、キャラにも問題があったりするのです。
なんの話しているのでしょうか私?
えーと。結局いつものように勢いで投稿してしました。本当に我慢できない人です作者。まあ次話で一区切りついた後からが大変なので、次までは程々に更新できると思います。具体的にはー……四月頭前後でしょうか。
次回はシン視点でお送りします。
あと『猫の奇跡』という短編をこちらでも公開したので、良かったら覗いてみてくださいな。

皆様の幸いと笑顔を願って。では。

2011.03.25 Fri 逢河 奏


こっからは後書きの付け足しが始まりまーす(何故に

本編にそこまで関わらない、今回ヨミが貰った蒼い兎のオルゴール。何故かタイトルにまで使われています。かなりただ作者が好きな雰囲気のタイトルにしたかったから使ってしまいましたが……実はあのオルゴール、モチーフになったものがあります。『蒼天の真竜』まるで関係ないんですけどね。だからここで暴露してるのもありますが、真の理由は単に……締まらないだけです。

ぶっちゃけるとEエブリスタ(モバゲー)で掲載している『月物語』から来ているんですが、全く書けていない、作者の心中だけで暴走している設定が多々ありまして。その中の一つが「蒼い兎と玄い兎の詩」なのですが……。まあとにかく『真竜』内ではただの曰く付きのオルゴールです。これを伏線として回収するかは……出来たらしたいですね。そこまで連載できる気があまりしないのが難点ですがね。

『月物語』はラストがぐらぐらなせいで余計に書き難い。しかし最近読み返して、最初から書くとしてもこのバージョンはこれとして終わらせたいなぁ、と思いました。このままぐだぐだで放置なんて可哀想過ぎる。しかし『真竜』をラストまで引っ張っていくのは既にかなり難しそうな様子。ラストが決まってる分、『真竜』を書こうという気持ちの方が大きい。それに、だ。

『月物語』の読者には既にほぼ見放されている!←

いや読んでくれる人が一人だろうが零だろうが、誰かがふと読んだ時にあんな終わり方だったら嫌だろう。私も嫌だ! ということで合間合間に『月』も書こうと思いました。まる。

指先の感覚が失われていく……。皆さん節電頑張っていますか? 私は……微妙に。とりあえず今は暖房切っているので膝の毛布だけが頼りです。足先あったか~。ただし指先は極寒ですね。まあ、無駄がないよう、気をつけて行きましょう、てなところで終了させていただきますか。

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大学生
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読書、空想、物書き、落書き
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小説家になろうなんかで細々と趣味の小説を書いてる人です。ドラゴンやら魔法が大好き。『蒼天の真竜』などを連載中。HPから飛べます。
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